個人様、業者様問わずお気軽にお問合せ下さい

以下をご確認頂き、お問合せフォーム等からご連絡下さい。

地中レーダ走査状況

 

@地形資料をご用意ください
(例)
現地の写真など。
地形図、施工図、フリーハンド図など(無い場合は結構です)。

 

 

A立地状況や地表面の現況
(例)さら地、工場の敷地内、交通量の多い交差点など。
(例)アスファルト、コンクリート、土など。

 

B調査の目的、調べたい物体
(例)
建築工事に際し、既存の埋設物や管路を確認したい。
路面に起伏が発生している為、地下空洞が形成されていないか調べたい。
漏水があった為、路面陥没を懸念している。

お見積り

作業のご依頼に至らない場合でも費用を頂く事はございません。
調査の有効性が認められないと所見される場合は、その旨をお返事させて頂きます。
現地の確認が必要と考えられる場合は、下見をさせて頂きます。

調査当日について

天候について
精密機器を扱う為、雨、雪、荒天の場合、調査は延期とさせて頂く場合があります。
恐れ入りますが、前日の天気予報の状況を踏まえ、延期のご相談をさせて頂く場合があります。

 

■調査当日のお願い
調査員が調査対象配管沿線を探査機器により走査します。
オートロック等施錠箇所がある場合は予め解錠をお願い致します。
※調査中は何回か出入りを繰り返しますので、ご協力をお願い申し上げます。

 

調査範囲上に、車両や資材など置かれない様ご協力願います。
※調査員が立ち入れない範囲は走査不可となります。

 

可能でしたら、調査車両の敷地内への駐車許可ををお願い申し上げます。

 

■他工事業者様との作業重複がないかてご確認をお願いします
調査日に他の工事業者様による作業が重なる場合は事前にお知らせ下さい。
※足場、はつり、左官、造園、清掃など他の作業と重複する場合、走査半径が確保出来ない等により十分な走査が出来ない可能性があります。

調査の結果

調査査の結果につきましては、調査当日に判明できるものの他、机上作業によって判明される場合があります。
当日判明したものは、現地地表面へ油性ペイントなどでマーキングをします。

 

後日、結果図面や作業写真などを添えたご報告書を作成します。
ご報告書の作成には1週間ほど頂いています。

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