漏水調査をはじめとする配管の調査、埋設物、空洞など地下探査専門の調査会社です。他社様へ漏水調査を依頼したが水漏れ箇所が特定できず困っています・・図面が無く掘削するしかないと言われたが解決方法はありませんか?・・等ご相談下さい。

 

弊社の特色は、市製の探知機器を使った単純作業とは異なり、新技術の開発へも取り組んでおり、「精度」を重視している点です。
平成12年創業以来、国家重要施設やプラント等大型施設、他調査会社様で対応不可な難現場など多数解決して参りました。

 

皆様に寄り添い、技術的見地のもと、個人様、法人様問わずお応えさせて頂きます。
最新の調査技術を通じ、設備、環境、そして資源の保全に取り組みます。

調査業務のご案内

漏水調査のトップページへのリンク。旧来の調査方式(音聴、トレーサーガス、相関式)に比し、格段に精度を高めた国内唯一の最新技術です。

 

弊社の地下探査技術は、一般的な現場のみならず、他調査会社様の未解決現場も多数解決し、成功率95%の成果を収めています。
東京都水道局様、農林水産省様をはじめ、国家施設、自治体、福祉・教育施設、重保全プラント等においても評価・採用されています。

 

埋設管の漏水でお困りなら弊社へご相談下さい。
規模に応じ調査と同日の漏水修理工事までご対応します。
【例】
戸建・マンション、官公庁施設、学校・福祉、病院、プール、倉庫、商業施設、プラント、基地などの、給水管、散水栓、消火配管、連結送水管、プール配管、冷温水等 各種配管。

 

水道局配水本管、農業用水管、工業用水管、温泉管、地域冷暖房配管、送泥管などの、路面下大口径パイプライン。

管路調査のページへのリンク。磁気探査により管路の位置や深度を非掘削で検出します。
既設物への損傷防止、安全面、掘削費用のコストダウンの為に有効な手段です。

 

【例】
水道・下水・通信、電気配線・ガスなど、敷地内や路面下埋設の管路に関する位置、深度の検出。

地中レーダ探査のトップページへのリンク。地上のレーダ機より地下へ電磁波(パルス)を鉛直照射することによって得られる地下の断面画像について解析する物理探査です。

 

【例】
埋設管、埋設物、遺跡、空洞など地中状況の取得。
埋設管漏水調査への技術応用及び開発。

三次元による地下構造の解析例。

比抵抗解析にもとづく可視化技術です。三次元化し高精度、明瞭化しました。深々度の地下深照を可能とし、防災にも期待できる新しい検査方式です。

 

【例】
地下水・温泉、断層・風化変質帯、金属鉱床、産廃等投棄物。地すべり・液状化層など防災地質。貯水池提体や河川堤防の老朽度。防空壕・住居跡・古墳・城跡・周溝。漏水調査。

弊社の実績  -国家施設から民間施設まで多くの評価を頂いてます-

皇居、国会議事堂をはじめ重要施設、基地、大規模プラント・商業施設、水道局様本管など、多くの現場で専門性の高い調査を行い、評価を頂いています。

 

有限会社ルーテンの実績ページへのリンク

 

 

お問合せはこちら

 

 

 

 

弊社の技術力

Yutubeにて探知精度の高さをご紹介
Youtubeの弊社公式チャンネル名はRootenTechnicalです。

 

タイムカプセル調査のご紹介

新技術の開発と環境保護・動物愛護

新技術の開発

 

協力工場での研究。多くの実地データを基に技術研究を重ねています。協力工場と連携し、より高度な検査技術の開発に取り組んでいます。
弊社の技術開発ポリシーは「不可能を可能にする技術」です。

 

・管径1,000、異状反応の発現と変異に関するメカニズムの研究(協力工場)。

 

 

 

環境保護、動物愛護のページへのリンク。
今、地球的規模で直面している環境問題・・・経済や技術の発展のみではこの課題を乗り切ることは難しいと思います。弊社では技術開発を行うと共に、地球温暖化防止をはじめとする環境保護、そして動物愛護へも積極的に取り組んでいます。
皆様のあたたかいごご支援、ご理解のほど、お願い申し上げます。

 

地球温暖化防止への取り組み。動物愛護への取り組み

ホームページをご覧いただき誠ににありがとうございます

弊社は「地球を守るテクノロジー」を理念に、漏水調査をはじめとする地下探査、及び管工事や土木工事を行っている会社です。「探査」と聞くと、日常生活では・・・(全文へ)

 

 

 

 

お知らせ:新型感染症対策について(2020年1月)

水道をはじめとするライフラインを扱う為、衛生対策に万全を期しておりますが、
昨今における国際情勢を踏まえ、感染症防止対策を一層強化してまいります。

 

□現場
・調査、及び工事は通常通り行っております。
・消毒液、マスク、耐食手袋、防護グラス、ヘヤ・フットキャップ等を適時使用します。
・衛生教育、健康管理について徹します。
・関係各位(お客様、及び弊社技術員)の衛生リスクが懸念される場合、ご対応を検討させて頂く事がございます。

 

□お打合せ
・閉ざされた室内や会議場等でのお打合せについては、ご対応場所を検討させて頂いております。
・お電話によるお打合せが可能な場合、支障がない限り対面でのご対応は極力控えさせて頂きます。

 

□事務所テレワークについて
・電話、FAX、メールの全てにご対応可能な体制です。
・電子印章以外の押印書類の発送は、若干日数を頂く場合があります。
・弊社事務所内における対面でのご対応は、現在見合せて頂いております。

 

 

この地球規模的困難に打ち勝つべく、一日も早い社会の正常化を目指し、皆様と共に努力して参ります。
ご理解、ご協力のほど、お願い申し上げます。

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