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Q、調査可能な管系統について |
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A、一般的な給水管から路面下のパイプラインまで埋設管専門に調査を行っています。
給水管、給湯管、床暖房配管、共用栓、井水管。
屋外・屋内消火配管及び連結送水管(乾・湿共)。
プール配管。
各種循環配管。
工業用水管、農業用水管、配水管、送水管、導水管、温泉管。
排水管(φ40以上)など。
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Q、調査が出来ないもの |
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A、 現在、以下の調査には対応しておりません。
・構造物の雨漏り、雨水侵入ルートの調査
・防水破損箇所の調査
・自然流下式埋設管漏水の調査(雨水管、雑排水管)など。
・敷地内の地面から染み上がる不明な湧き水(量水器などで漏水元が設備配管によるものであるかご確認ください)。
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Q、調査時に掘削は行いますか? |
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A、掘削の必要はありません。
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Q、「漏水音が聞こえないので発見は難しい」と他社で診断を受けましたが… |
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A、弊社では埋設面や弁栓へ漏水音が全く響いていない状況でも調査可能です。音聴調査や相関式調査で検知不可な現場でも多くの実績をあげています。
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Q、「ガスが表面へ上がって来ないかもしれないので調査は難しい」と他社で診断を受けました… |
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A、弊社では、ガス調査が困難な大理石・タイル・高密度舗装面下の埋設管、保護フィルム巻きされた埋設管の漏水においても高精度で検出を行っております。検出を促す為のボーリング作業も不要ですので、既存環境を維持した調査を行います。
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Q、微量な漏水は探せますか? |
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A、水道検診によって使用量の上昇を指摘された施設共用栓や戸建て給水管のお客様を中心に、微量な漏水についてのご相談を頂きます。戸建に敷設されている小口径管(φ13〜20程度)の場合、毎分0.2リットル以上の漏水であればほぼ検知可能です(細く糸状に噴出している漏水程度でも検知可能です)。
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Q、調査結果と実際の漏水位置との差異はどの位ですか? |
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A、ほぼ漏水箇所の直上で検知しています。「この辺りで漏れているでしょう…」といった概算的な判定は致しません(技術精度)。
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Q、調査が困難な現場は? |
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A、埋設条件や漏水の程度によって異なります。
環境条件
・埋設深度が深い(G.L−3M以深)
・調査面と埋設管との間に空間部や地中梁などの人工的な障壁物が介在する場合
・河川下横断の埋設管
・資材が散乱しているなどにより、調査員が立ち入れない場所など
漏水の程度
・量水器のパイロットがほとんど止まっている様な極めて微量な漏水
・高架水槽などからの補給水量が、ポタリ、ポタリ・・・程度の極めて微量な漏水
・企業主管(路面下の大口径管)における微量な漏水
・継手から緩やかに滲み出る程度の極微量な漏水
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Q、漏水地点としての判定基準 |
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A、調査によって異常として検出された地点に対しては、最終検証として埋設面からドリルやボーリングバーを用いて穿孔(直径約10〜12ミリ程度)します。穿孔ケ所に探査器を挿入し、埋設管からの涌水や塩素反応、噴射音の有無を確認します。尚、穿孔箇所は概ね2〜3箇所程度ですので、ほとんど目立ちません。
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Q、複数箇所で漏水しているかの判断 |
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A、漏水調査(非破壊調査)では可能な限り、調査範囲上に存在する漏水ヶ所を検出できる様に調査員一同最善を尽くしておりますが、検出された順に復旧を行い量水器などの指針を都度認しなければ複数の漏水カ所が潜在しているかは判断できません。
ご説明として、漏水しているかどうかは、量水器等の指針を計測することにより倫理的判断が可能となります。漏水ヶ所が検出されたら順次その箇所を復旧し、量水器の指針を確認して漏水が止まったか?(他に漏水箇所がまだあるのか?)の判断を行います。
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Q、特徴はどの様な点ですか(他調査会社との違いなど) |
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A、一般的な調査方法(音聴調査、相関式調査、ガス調査)だけではなく、調査時間の短縮、環境配慮にもとづき自社開発した独自の技術により、短工期かつ高精度技術で対応します。
また、漏水調査では配管の埋設位置が重要な要素となります。弊社では地下探査技術も有しておりますので、管路確認から漏水位置の補足まで一括して行います。一般的な給水管から路面下のパイプラインまで埋設管専門に対応しています。
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Q、どの位の確率で漏水を検出していますか? |
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A、調査をお請けした案件にあっては、9割以上の確率で漏水箇所のピンポイント特定による高成果をあげています。
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Q、タイル、コンクリートなど高厚舗装下の埋設管は調査可能ですか? |
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A、
エントランスなどで敷かれている大理石、ブロック、タイル面下の調査も可能です。
対重量設計された舗装下の埋設管漏水も検知可能です。空港ハンガー、工業施設、給油施設などの現場でも安定した成果を出しています。700〜1000ミリ厚程度のコンクリート厚まで可能です。
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Q、埋設管の位置が分らなくても調査は可能ですか? |
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A、弊社では埋設物及び管位置調査にかかる専門技術を有しています。
金属管は、電磁誘導法や地中レーダ法により管路を把握します。
金属管以外は、現地の給水栓の位置関係及び音波探査により管路を把握します。埋設管は建物の増改築や敷地状況に応じて改修され、実際の図面とは異なる場合が多く見られます。もし図面資料をお持ち合わせでしたら参考までにご用意頂けると幸いです。
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Q、飲食店 |
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A、作業中は断水の為、営業時間外に調査させて頂きます(製氷機、食洗機なども断水します)。調査作業によって衛生上の支障は一切ありません。作業中の止水弁栓の開け閉め等により水道に気泡(白く濁った様な水が出ます)が混じる場合がありますが、バケツ1〜2杯程度水を出してから水道を使用して頂ければ問題ありません。
■作業時間の目安:2〜3時間。
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Q、商業施設 |
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A、作業中は断水となります。車両駆動音・振動、雑踏音、場内放送をはじめとするノイズ干渉により調査作業が困難と思われる場合、ご都合をお伺いし営業時間外に作業させていただきます。
■作業時間の目安:
コンビニエンス店舗、ガソリンスタンド規模:2〜3時間。
ショッピングセンター:半日〜1日(規模による)。
外部散水系統:半日〜1日。
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Q、工業関連施設 |
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A、作業中は断水となります。機器操業音・振動、運搬車両の駆動音をはじめとするノイズ干渉により調査作業が困難と思われる場合、ご都合をお伺いし操業時間外に作業させていただきます。埋設配管ルート上に資材やパレットを置かれている場合、移動のお願いをすることがあります。立入りや写真記録等の制限区域がある場合は、事前にご指示下さい。
■作業時間の目安:1日(規模による)
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Q、ポンプ起動が出来ない消火栓は調査可能ですか |
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A、ポンプ改修などの諸事情により、消火ポンプの起動が出来ないケースです。一般的な漏水調査では7〜10k近くまで消火ポンプの起動や加圧送水車の運転を行いながらの調査となりますが、弊社ではこれらのポンプ起動が不可な条件下でも調査可能です。加圧送水車の手配も不要です。
■作業時間の目安:半日〜1日(規模による)
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Q、プール(循環配管)の漏水調査は可能ですか |
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A、学校や遊園施設などのプール水位が自然に低下してしまうといったご相談を頂きます。壁面やキャップ周りからの防水破損、循環装置部での漏洩、循環配管での漏水と大きく分かれます。低下水位が槽内還り管下場迄なら循環配管での漏水が懸念されます。
一般的な音聴調査では検知困難な場合が多く、弊社では独自の調査方法により高確度な成果を収めています。作業は循環装置の起動を行わなくても調査可能ですが、槽内の排水をお願いする場合があります。プールサイドの仕上げ仕様による調査への制約は有りません。
■作業時間の目安:25Mプール規模 吐出・吸込共、1〜2日。
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Q、住居専用(戸建、マンション占有部など) |
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A、個人様、法人様問わずお受けしています。作業中は断水になりますので、乳幼児や高齢者の方が居られるご家庭など、必要に応じ水の汲み置きをお願い致します。
■作業時間の目安:2〜3時間
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Q、駐車場を横断して埋設管されている管の漏水 |
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A、調査精度の面ではご心配は有りませんが、調査当日はなるべく配管が埋設されていると思われる範囲への駐車はされないようご協力下さい。
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Q、パイプライン(大口径管など)の調査は対応できますか? |
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A、送水管や農業用水をはじめとする大口径管の漏水も対応可能です。
路上や擁壁部・表函物への滲水、新設配管時における性能試験結果に基づく漏水箇所の検出などのご依頼を頂いております。交差点横断など交通整理の必要性が認められる場合、誘導員の手配をお願い致します。
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Q、樹脂管が敷設されていますが、調査可能ですか? |
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A、金属管に比べて樹脂管は漏水しても弁栓などに音が伝わりにくい為、一般的に調査は難しいとされていますが、弊社では漏水の大小に関わらず対応可能です。
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Q、過去の対応状況(実績)について |
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A、パイプライン・国公庁・都県関連施設の業務実績も多く有ります。(実績)
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Q、給水管などにおける緊急復旧工事(漏水調査後) |
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A、ご希望により調査と合わせて漏水復旧工事を致します。
給水に支障があり即復旧されたい場合などご相談ください(修繕内容、所在地によります)。
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Q、作業範囲(立入り範囲) |
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A、調査対象が給水系統の場合なら量水器から端末の給水栓まで、消火系統の場合なら水源から各消火栓までといった様に、調査対象は目視確認を含め基本的に全線が作業範囲となります。ポンプ室や屋上テスト弁など調査対象と関係する場所への立ち入り(開錠)可能であるかをご確認下さい。
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Q、断水 |
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A、作業中、調査対象の系統は断水となります(断水が出来ない場合はご相談下さい)。
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Q、天候 |
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A、荒雨天の場合は調査機器にノイズ影響を及ぼす為、屋外での調査作業は困難になります。
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Q、騒音下での調査 |
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A、敷地内の調査において一般的な雑踏音や車両走行音は問題ありません。植栽伐採機やハンマードリルなど機械的に高い騒音振動は調査機器に影響を及ぼします、調査日が他工事業者様の作業日と重複する場合などはご相談下さい。
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Q、調査費用のお見積り |
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A、ご相談を頂く内容によっては、調査成果が見込めない理由によりお受け出来ない場合があります。調査の実効性を検討する意味も含め、図面(フリーハンドでも結構です)や現地を確認させて頂きお見積り(無料)致します。
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Q、調査方法を指定したい |
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例)
■他社の調査でこの辺で怪しい結果が出た。この辺りに限定して再調査してほしい。
■音聴調査で結果が出なかったので、相関式で調査してほしい。
■あの木の根元の配管が怪しい感じがするので、とりあえず掘削して目視確認してほしい。
他社実施の音聴調査や相関式調査の結果に基づき、弊社で引き継いでお受けした事例では、想定されていた場所とは全く異なる位置で漏水していたケースが有りました。
弊社では多くの現場事例とノウハウを蓄積しております。お見積りに際しましてご要望でありましたらお受けさせて頂きますが、十分に経緯や状況をお伺いしもっとも最適と判断される調査方法をご提案しますので是非ご一考頂ければ幸いです。
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Q、主な対応地域について |
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A、関東近県(東京、千葉、茨城、埼玉、神奈川、静岡、山梨、栃木、長野、群馬)となります。
※一般住宅のお客様は千葉県北西部から東京23区のみのご対応となります。
※規模的な施設、基地、パイプラインは別途出張致します。
※海外への派遣は行っておりません。
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Q、下見を依頼したい |
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A、現場状況により下見をさせて頂きます(無料)。
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Q、調査員(人工)のみ派遣してほしい |
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A、調査員のみ提供する人材派遣の形態は行っておりません。
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Q、機器のレンタル・販売について |
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A、機材のレンタルや販売などの営業活動は行っておりません。
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Q、指定給水装置工事事業者の認可登録 |
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A、以下の水道局にて認可を受けています。
千葉県水道局 指定第 1209号
東京都水道局 指定番号第 6532号
習志野市企業局 指定第 175号
さいたま市水道局 指定第 707号
横浜市水道局 指定第 2091号
川崎市水道局 指定番号第997号
漏水調査は指定工事店登録の制約を受けません(上記登録局以外の地域でも調査可能です)。
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Q、相談や調査のご依頼 |
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【弊社お問合せ先】
電話:047-407-8872 FAX:047-407-8873 メール:info@rooten.jp
お問い合わせFAXフォームでも賜っております。
お問い合わせの際に、下記内容をお伝え頂ければ幸いです(お分かりになる範囲で結構です)。
■漏水の量 (水道使用量の増加、水頭圧の低下、量水器の回り方など)
■管系統 (給水、消火、循環など)
■管種 (主に使用されていると思われる管の材質。金属管、樹脂管など)
■管径
■圧送方法 (水道直圧・加圧)
■調査範囲(調査が必要な範囲、管路長、敷地の広さなど)
■主な埋設面の状況 (コンクリート・アスファルト・植栽など)
■予想される管の埋設深度
■建物状況 (住宅、工場など)
■工場や営業店舗の場合(操業・営業時間、休業日など)
■立地状況 (騒音や振動を発する工事現場など)
■参考となる図面の有無
■現在確認されている設備の不良(弁栓の開閉栓機能など)
■調査場所 (県市町村迄で構いません)
ご不明な点や些細な事でも結構です、お気軽にお問い合わせ下さいませ。 |
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