技術開発

新技術の開発

 

協力工場での研究。通常の調査業務の他に、検査技術の開発も行っています。「不可能を可能にする技術」がポリシーです。

・1000mm大口径管 異状反応の変異の研究。

弊社の技術力を動画でご紹介


様々な現場実例を動画でご紹介しています(Youtubeの弊社公式チャンネル名はRootenTechnicalです)。

タイムカプセル調査にご協力させて頂きました

 

校庭に埋められた思い出詰ったタイムカプセル... 今、それを掘り起こそうというプロジェクトが持ち上がりました。すっかり大人になった同級生が集まり、記憶を頼りに探しましたが発見が困難とのことで、テレビ局同行のもと技術協力をさせて頂きました。

ワゴン車の中にレーダのモニターと受信機が搭載されています。 いよいよ調査がはじまります。

 

ラッシャ―板前さんも実況スタート。

 

 

掘削した時に出来たと思われる地層の乱れ、容器等と思われる固形物特有の半引き上げ形の画像が現われました。
レーダはこの様に埋設物から電磁波が反射されることを応用し、地下の状況を画像表現します。

 

 

反応箇所を丁寧に掘り起こします。
子供ならそんなに深くは埋められないはず…
皆さんの期待が高まりす。

 

 

 

無事発見に至りました!タイムカプセル!
調査させて頂いた者も嬉しい瞬間です。
続きは皆さんのお楽しみです…

 

 

 

先生の皆様、同窓生の方々、ラッシャー板前さん・テレビスタッフの方々、
皆様のご協力、誠にありがとうございました。

ダウジング

ダウジングに挑戦してみよう
用意するものはL字型の針金2本だけです。 ロッドの持ち方は肩幅位の間隔で2本のロッドは平行に持ち、脇は軽く締めます。 ロッドは先端がほんの少し下に傾くように握るのがポイントです。

 

動作ダウジングのやり方
ロッドを持ったらとりあえず家の中を歩きまわてみましょう。 何かに反応すればロッドは自然に交差したり回転したりします。 始めはロッドを意識してしまいがちですがなるべく意識せず、ロッドに自体に意識を 持たせてあげるようにします。心の中では生体マグネタイトを呼び起こすわけですから、雑念を払い、自分と対話す るようにします。人と接する時のように素直な気持ちで望みましょう。自分との信頼 が強ければ強いほど、効果は現れます。始めは思う様に効果は出ませんが、焦らずに 何度もトライしてみましょう。その内にあなたのマグネカイトは目覚めてくれるで しょう。

 

反応
ロッドは反応すると様々な動作を起こします。 かすかに左右のロッドが交わる場合もあれば、回転したり、わずかにぶれるような動 作をしたり。ロッドの動作がどの様な場合にどの様な反応を示すかは自分の経験則に なります。 反応が強ければ強いほど大胆な動作を起こす場合が多いようです。

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